これは分かりやすい! 両手打ちバックハンドストロークの基本(2)

両手打ちバックのスピンは、ラケットヘッドを下げて打てと言われますが、この動画では、ヘッドを下げずに、上げたままで打つ方法を説明しています。
これで回転がかかるのか?ワイパースイングみたいですね。


(動画制作:Tennis Biz)

この動画のポイントです。

①テークバックの時にラケットヘッドを少し上げて、そのまま力を抜いて振る。
・テークバックでラケットヘッドを下げない。
②腕と肩の力を抜けば抜くほど、インパクトの瞬間のスイングスピードが上がり、厚い当たりで回転がかかり、パワーのあるスピンボールが打てる。


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